2018年8月15日オンエア「福島の海の現状を知る。県外の学生が調査」

2018-8-13
海と日本PROJECT in ふくしま

 

海と日本プロジェクトでは、今年も、福島中央テレビでミニ番組を放送いたします。福島県内で開催されている興味深いイベント、取り組み、そして、海に特別な思いを抱いている人たちを紹介。私たちの暮らしと海の距離を縮められるような、そんな番組を30回に渡って放送していきます。

今回が14回目。いわき市の海の復興や風評被害の現状を調査している、筑波大学社会学類、五十嵐泰正ゼミの皆さんの取り組みを紹介します。初めて福島を訪れる学生もいれば、地元いわき出身の学生も。彼らはどのようにいわきの海を調べ、分析するのでしょうか。ぜひ番組の方をチェックしてみて下さい。

 

学生たちが感じる「福島の海」の現状とは

  1. いわき市の津波被災地、薄磯地区を視察する学生たち
  2. ゼミを主宰する社会学者の五十嵐泰正さんにも話を伺いました
  3. いわき市出身の学生は、今回の調査をどう受け止めているのか

 

◆番組情報◆
海と日本PROJECT in ふくしま ミニ番組 2018年 第14回
内 容:福島の海の現状を知る。県外の学生が調査
放送日:2018年8月15日(水) 11:51〜11:55
制 作:福島中央テレビ

 

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